【ad-promote】テレワークに関する記事がthe japan timesに掲載されました

テレワークの導入により東京で暮らし、働くという価値観に変化が起きているという記事の中で、アド・プロモートが取材を受けました。

コロナ禍でテレワークの導入が進む中、拠点を東京から地方に移す企業が増加しています。当グループ企業のアド・プロモートは今年5月、テレワーク化と同時に本社の拠点を渋谷の道玄坂から栃木県小山市に移転いたしました。

記事には本件に関する当社CEO吉田英樹のインタビューが掲載されました。

(インタビュー掲載部分の和訳)
広告代理店のアド・プロモートは東京・JR渋谷駅周辺の道玄坂にある本社を閉鎖。従業員のテレワーク化とともに、5月に栃木県小山市に本社を移転した。
同社・吉田英樹CEOによると、この移転が固定費(家賃や交通費など)の約30%の節約に繋がったという。これにより新宿事務所の賃貸解約の決断にも至った。

「IT企業なのでリモートワークへはスムーズに移行できた。
東京に拠点がなくても、仕事のパフォーマンスにそこまで悪影響はない。」

「不便なことはないし、いつか東京にオフィスを構える必要がなくなる日が来ると確信している。」と吉田CEOは話した。

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